2004年11月29日

11/27 京都旅行

新幹線で行きましたとさ。
着いた時はすでに2時目前。京都駅に着いてまず昼ごはん。
ラーメン小路なる所へ。京都駅の10階ぐらいでしたっけ?
桂花と言う熊本ラーメンのお店へ入りました。見た目よりアッサリしたラーメンでした。個人的にはそんなに・・・・ぐらいの気分です。

その後出て京都駅でエレクトーンを組み合わせて演奏するイベントをやってました。
何組目か覚えてませんが2人組みの女の子のエレクトーンの人がすごかったのだけ覚えてます。

その後旅館にチェックイン、夕方清水寺へ行きました。
去年も京都にこの時期に行ったんですけど、今年の方が時期を1週間遅らせた分ぐらい紅葉がよかったです。
清水寺はライトアップでよく見えたところもありました。(なんでかってそれは次の日昼間にも行ったからw)
京都1
清水寺を後にして3年坂2年坂を通って八坂神社へ。
そこから四条通りに出て祇園のどっかで京料理を食べて、通りをふらっとしてリプトンでお茶をして旅館に。門限あるってのよく見てなかったんですが、10分前に到着。ぎりぎりぃ。で就寝。
posted by ひろし at 23:17| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハウルの動く城

出演:倍賞千恵子 、木村拓哉 、美輪明宏 etc.
映像   :☆☆☆☆☆☆☆
サウンド :☆☆☆☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆☆☆☆
俳優   :☆☆☆☆☆☆☆
総合   :☆☆☆☆☆☆☆
感想:ちょっと終わり方がよくわからなかったですけど、全体的にわかりにくいところが多々あった気がします。(原作読めよって言っちゃえばそれまでなんだけど、映画としてまとめるなら原作しらずに行く人もいるんでこれもこれ)
もう30分長くして、もうちょっといらないダラダラした所をカットしてもよかったんじゃないでしょうか?
最初ソフィがおばあちゃんになったときの「落ち着かなくちゃ落ち着かなくちゃ」とか、カルシファーのキャラとかマルクルの変身してから「なにか用かな」とか描写はおもしろかったけどね。
結局荒地の魔女にかけられた魔法って何だったんだろ?まぁ原作でも見てみるかな。

後テーマは反戦とかあると思いますけど、ラストで、え?それでいいの?みたいに感じました。

映像はCGばかりーの作品よりは暖かみあっていいと思いますけど、衝撃的なものでもなし。音も同じくぅ。どちらも世界観にはマッチしているのはさすがジブリ。なのかな。

声優さんはハウルの木村拓也はちょうどよかったですね。役柄にもちょうど・・・・ね。木村拓也の声に感情があまり見れないと思うかもしれないですけど、キャラの設定で、最後に感情戻るシーンでの声を考えると感情を表してないのがよくできてたと思います。
ソフィの倍賞千恵子さんは若い頃のソフィはちょっと違和感あったかも。
妙に落ち着きすぎてると言うかなんというか。。

今回は少し千と千尋とかより年齢層高めの作品かな。と思いました。
posted by ひろし at 22:07| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。